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ノート:Warez

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>ソフトウェアの違法コピーのこと。
>Warez行為を行ったものは
コピー行為のことではなく、ファイルそれ自体のことでしょう?
シリアルをそう呼ぶのは聞いたことはないですが。Ypacaraí 2004年9月4日 (土) 15:09 (UTC)[返信]

いずれにしても、そういうスペリング上のバリエーションは"leet spelling"といって一種の流行りであり、別の物と考える必要はありません。

ところで3年以上前の、FTPからファイルをダウンロードさせていたサイトではWarezという言葉を使っていたが、BitTorrentのインデックスサイトや、当のファイルに添付された文書でWarezという言葉は見ないと思います。Ypacaraí 2005年1月23日 (日) 12:20 (UTC)[返信]

それは恐らく、P2PをWarez目的のみに利用するユーザの増加によって、P2PとWarezが同義語として扱われるようになったためだと思います。

またWarezソフトの流通行為は単なるアップロードやダウンロードにすぎませんが、Warezソフトを流通させることによってそこに違法性が生じますので、一連の行為の中から流通行為だけを切り離すのはあまり適当ではないように感じます。--Lyijykyyneleet 2005年1月23日 (日) 15:49 (UTC)[返信]

英語版では最初の定義で、Warezとはp2pで共有するファイルとは違って組織によって放出されるもの、というような事が書いてあるので、私の所感は外れてはいなかった、というかこの部分を書いた人も、p2pではWarezという言葉は使わないと考えていることが分かります。とはいえ、p2p共有で放出されるものも、アプリケーションやOSなどは金を払って入手した上crackやkeygenを作成・添付してありますし、ほとんど例外なく作成して放出した組織名を誇示したテキストファイルがついていますから、英語版の定義もその点不正確と言えます。「流通行為だけを切り離すのはあまり適当ではない」というご意見にも同意しますが、これらはほとんどWarezとは言われていないことも事実です。 --Ypacaraí 2005年5月23日 (月) 10:37 (UTC)[返信]

Warezというのは、元々ソフトウエアの複数形を指す英語なので その事を言及しておかないと勘違いする人がいるのでは

  • そもそもSoftwareは不可算らしいので、複数形は無いようです。
ただし読み方の説明と由来が矛盾していました。本来の読み方から分かる通り、分割由来の説明は完全に後付けのため整理、修正を行いました--EVM3zv会話2015年3月16日 (月) 08:22 (UTC)[返信]